2013
09.19

男子会と最終兵器(・∀・)の巻。

唐突にしょうもない会話がはじまるよ!

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「最近ドールブースが完全に女子たちに占拠されているな…」

「まぁ、このソファがあれば僕たち三人居座れるからいいんじゃない?」

「まったく、これだから女は…;」

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「ウチの姉さんも元々気が強いんだけどさ、仲間が増えて更に権力を持っちゃった感じでさ…。」

「ああ…ガーさんは…なんというか…アレだしな…。」

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「そうそう、姉さん腕力も火力もアレだからさぁ…もう毎日怖くて怖くて。」

「そうなn……げっ!」

「!?げっ!こ、琥珀!横!」

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「あ゛っ!?」

「いいのよ、そのまま続けて♪
  …あ、でも、ちょっとそこに 正 座 し ま し ょ う か ♪」

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「男の子が寄り集まってぐちぐち言うのはどうかしらね?」

「「「ごめんなさい…。」」」

「しかもこんなか弱い乙女の悪口なんて、ひどいと思わない?」

「「「す、すみませんでした…っ!!」」」

「大体あなたたちは日頃から…(くどくどくどくど)」

「「「もう勘弁してください…っ!!」」」




…以上、正座が出来るイスルたちに正座させたかっただけの茶番でした(笑)

部屋のドールブースからはみ出ているのは事実。
ガーさんが腕力火力で男子たちより強いのも(多分)事実。

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